お知らせ
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観月の集い2026 「秋の味覚を詠む俳句」優秀作品の選考が完了しました
当館の秋の恒例イベント「観月の集い」に合わせて募集していた「秋の味覚を詠む俳句」につきまして、 全国からたくさんのご応募をいただき誠にありがとうございました。
選者4名による審査の結果、優秀作10句が選ばれました。
また、その中から各選者が選ぶ選者賞(特選)も決定しました。
<選者>
- 荒木 かづを(日本伝統俳句協会 評議員・富山部会長)
- 中坪 達哉(「辛夷」主宰、富山県俳句連盟会長)
- 鍋田 恭子(北日本放送パーソナリティ、観月の集い2024「月を詠む俳句」特選受賞者)
- 室井 滋(高志の国文学館館長)
9月26日(土)に開催する「観月の集い2026」舞台発表では、優秀作品の発表・表彰を行います。
※優秀作品の応募者の方へは、舞台発表当日の詳細等について、当館より郵送またはメールでご案内します。
なお、ご応募いただいた全ての作品は、9月26日(土)・27日(日)の2日間、当館研修室101に展示します。
選者4名の作品もあわせて展示しますので、ぜひご覧ください。
※展示は申込不要・無料でご覧いただけます。